税理士法人みらいパートナーズ®

JAM&P株式会社

創 業 昭和62年

代表者 戸田譲三

職員数 8名(税理士2名)本部フロアーに司法書士、弁護士、土地家屋調査士、測量士、信託会社が常駐

代表社員 税理士 戸田譲三

税理士法人みらいパートナーズ代表社員。JAM&P株式会社代表取締役社長。税理士。昭和30年生まれ。慶應義塾大学商学部卒。卒業後、名古屋三越への入社を経て、ソニー生命勤務時代にはMDRTの会員資格を取得。昭和62年、税理士法人みらいパートナーズの母体となる戸田譲三税理士事務所を開業。平成3年、JAM&P株式会社を設立、代表取締役社長に就任。事務所開業直後から相続対策に生命保険を積極的に取り込み、相続税を納められる対策として「エンディングコーチ®」を展開。

東海税理士会三島支部所属

〈本部〉〒220-0004

横浜市西区北幸1-11-15横浜STビル18階

TEL 045-325-3921

FAX 045-314-1093

 

〈支店〉〒411-0832

静岡県三島市南二日町25-12ブンカビジネスビル101

TEL 055-972-1527

FAX 055-976-1080

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税理士法人みらいパートナーズ®

ジョー・アセッツ・マネジメント&プランニング株式会社

・お客様企業が元気になり経営が良くなることを目指します。

・会議を通して現場の意識改革をし、儲かる会社にします。

・経営者に対してインフォームドコンセントを図ります。

・相続税法の試験に合格した税理士が37年の経験で対策します。

・同じフロアーに他士業の先生が常駐しています。

事務所の特徴

Web・SNS

Web サイト

E-mail

法人のお客様に向けて

私たち税理士法人みらいパートナーズは、クレド(経営理念)として「お客様の会社が元気になり、経営が良くなることを真剣に考えます」を掲げ、日々お客様と接しています。

このクレドの中の一つを具体的に紹介すると、経営会議コンサルです。

これは、月一回のペースで幹部会議を開催して、まず社員の仕事や生活の意識を聞き取ります。それと並行して、社長の目指すビジョンをヒアリングしていきます。

続いて、社員に管理会計を理解してもらい、社内の部門毎にこの管理会計の手法を導入して、自分の部門の損益を把握してもらいます。そして、自分の部門が利益を生めば、給与も上がることを理解させます。

ここまで来ると、自分から利益を生み出す方法を進言してくるようになり、それが会社全体の利益を上げる方向へ向かいます。

このようなことを考えたのには、当事務所の代表者の経歴に理由があります。

代表者は、出身地の名古屋のデパートに就職しましたが、入社したと同時にそのデパートは大手百貨店の傘下に入りました。そこで商売の基本を学びましたが、当時の社内の雰囲気は「頑張ってもどうせ給与は上がらないよ」という意識でした。

そんな雰囲気が嫌で退社して、税理士試験を受けることを決意し、31歳で税理士登録をすることになったのですが。

このような経験をした今の私なら現場を理解しているので、現場から意識を変えてもらって、自分の部門の利益を出し、会社の利益を出し、それにより自分の給与も上げていく指導が出来るようになりました。

自事務所の利益を追うのではなく、お客様の目標に向けての満足を追求します

個人のお客様に向けて

平成27年の相続税より基礎控除が低くなり、年間逝去者約134万人のうち申告対象者を5%から10%に増やす政策となりました。このことにより、税務の世界ではビジネスチャンスとばかりに急に相続税申告がメインと謳う税理士事務所が雨後の筍のように増加しました。

数年前までは、相続税申告だけでは事務所経営は、ほんの数社以外は不可能でした。

税理士試験の相続税法に合格していない税理士が相続税申告を行う現状の中で、お客様の立場に立って、じっくりと親身になって相談・対策・申告をしている税理士を探すのは至難の業です。

当事務所の代表者は、37年前に相続税法に合格し、バブル時代においても堅実な対策を提案し、特にソニー生命勤務時代に培った手法を使った「納められる対策」によりお客様の財産の目減りを防いできました。その結果、ご一族三代にわたる相続税申告のお手伝いの実績もあります。

また、当事務所の特徴として、協働する株式会社山田エスクロー信託(遺産整理・遺言信託業務)、司法書士法人山田合同事務所(登記業務)、土地家屋調査士法人山田合同事務所(測量・表題登記業務)、みずきパートナーズ法律事務所(法律業務)の各専門家が、一箇所に集まって一枚岩でお客様の問題解決にスピーディーに取り組むところにあります。

法人ロゴマークについて

当事務所は創設当初より、お客様に寄り添っていけるように「ハートtoハート」で接しております。

それを表現して、ふたつのハートが寄り添い「みらい」のMを表しています。

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