岩浅税理士事務所

株式会社FPテラス

いわ  さ

代表 税理士 岩浅公三

岩浅税理士事務所代表。株式会社FPテラス代表取締役。CFPR・税理士・行政書士、京都府中小企業再生支援協議会外部専門家他。昭和45年生まれ。同志社大学商学部卒業後、平成9年に税理士試験に合格し翌年登録、公認会計士・税理士事務所勤務を経て独立。京都市を中心に通常の税務・会計はもとより、私的再生計画策定業務、相続・事業承継対策、補佐人として税務訴訟の法廷に立つなど、常に顧客側の立場に立ち、幅広い分野で活躍している。

近畿税理士会下京支部所属。

 

岩浅税理士事務所

株式会社FPテラス

創 業:平成15年

代表者:岩浅公三

職員数:7名(税理士4名、公認会計士1名、社会保険労務士1名、行政書士1名、CFPR1名、AFP1名・重複含む)他提携弁護士・公認会計士・税理士等多数

所在地

〒600-8054 京都市下京区仏光寺通麩屋町西入仏光寺東町129番地9

TEL 075-343-1888 FAX 075-343-1887

1. 経営・財務・相続の「かかりつけ医」として顧客の立場に立って対応

2. 相続・事業承継支援に対応

3. 中長期経営計画・企業再生等に豊富な実績あり

4. 士業ネットワークによりワンストップサービスを提供

5. セカンドオピニオンや税務訴訟補佐人実績あり

トップ近畿地方>京都府:岩浅税理士事務所

経営・財務・相続の「かかりつけ医」 岩浅税理士事務所 電話075(343)1888

Webサイト

E-mail

Facebook

twitter

Webサイト

経営理念

 お客様の経営・財務・相続の「かかりつけ医」として、常にお客様の立場に立ち、ご発展に貢献できればと考えています。どんなことにも対応可能な「ワンストップサービス提供ができる事務所」であり、常に品質と効率を両立させた経営を心掛けています。

 具体的には、専門性を活かし、かつそれをいかに分かりやすく簡単にスピーディーに説明するかを第一に、また専門分野以外のことでも、まずはよく聞き取ったうえで、各専門家と連携したサービスを提供できるように心掛けています。

業務内容

 かつて代表が公認会計士事務所に所属していたことから、通常の税務・会計以外にもさまざまな経験をしてきております。経営計画の作成や法的・私的再生支援、税務訴訟の補佐人、相続・事業承継対策など、これらの経験を活かした業務を取り扱っています。

 

○税務相談・決算申告

 法人税、所得税、消費税、相続税を中心とした税務全般にわたり、節税を含めたアドバイスや税務監査、申告業務を行います(税務代理申告業務、税務相談業務、税務調査立会、タックスプランニング業務)。また、税務調査の結果にご不満の方には、所轄税務署への異議申し立て、国税不服審判所への審査請求、弁護士と連携して税務訴訟などの対応もさせていただきます。

 

○会計サポート

 市販の会計ソフト(弥生会計等)を利用し、経営者のニーズに合った最適な会計制度と帳簿組織を立案・指導いたします。また、なかなか経理に手が回らず自計化できないお客様には、記帳代行業務も行っています。

 

○コンサルティング

 経営診断・中長期経営計画・企業再生等、現状の会社の健康診断(現状分析、経営分析、財務調査、事業調査、銀行簡易格付)を行います。その結果により、将来の中長期経営計画の策定・立案・資金繰りの改善(金融機関との交渉など)を行います。また、各専門家と共同で企業再生支援(私的・法的)を行います。さらに、相続税対策・事業承継の支援として、後継者問題の対策、自社株の評価、相続財産や資産の贈与、納税資金の準備など、事前対策の実施をいたします。

 

○ファイナンシャルプランニング・リスクマネジメント

 人生の目標や夢を実現させるために必要なライフプランやマネープランを提案するサービスです。個人・法人のリスクを分析し、保険の見直し等を含めた総合的なプランニングをさせていただきます。

 

○会社設立・起業支援

 個人事業か法人設立のどちらが適切か、また、その変更のタイミング、組織形態の検討、資金調達、司法書士と連携した法人設立手続、社会保険労務士と連携した社会保険関係手続などを行います。起業家の方が、安心して起業準備に専念できるよう、他士業とのネットワークを利用し、会社設立及び起業時の支援を行います。

 

○セカンドオピニオンサービス

 他の税理士の意見も聞いてみたい。そんなときのためのサービスです。

 「セカンドオピニオン」という言葉は、もとは医療の世界の用語で、かかりつけ医等の他に、別の医師による診断や意見を求めるもので、患者にとっては、自分の症状について複数専門家の見解を聞いたうえで治療方針を選択することができるメリットがあります。

 企業経営においても同様で、経営方針や税法の解釈等は複雑かつ難解なものとなっています。ひとりの目だけではなく別の視点から初心に帰りもう一度問題に向きあうと、違う解決策がみつかるケースもあります。

心掛けていること

 人は何事もインプットとアウトプットの繰り返しです。

 「初心忘るべからず」

 「努力に勝る天才はなし」

 この2つを頭において精進してまいります。

 Copyright 2015 e100sen.com. All Rights Reserved.

 Copyright 2015 e100sen.com. All Rights Reserved.